[自発的にもしません]歌詞の解説をしない理由をお話します
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どうも、Sakkiです。

3月にネットの番組に出演させていただいたわけでございます。

そこでは色々なことにお答えしたのですが、

ここは説明をしないという部分があります。

それは歌詞の意味です。

今年の夏に新曲のテスターを投稿しようと計画していますが、

その時も今ある楽曲でも歌詞の解説はしません_(:3」∠)_

ということで今回はタイトルの通り、

  • 歌詞の解説をしない理由

についてまとめます。

それでは参りましょうヾ(・◇・)ノ

この記事は「自分は歌詞の解説がしない・できない」という内容のものであり、

他の方のスタンスについて言及しているものではありません。

ご理解の程よろしくお願いいたします。

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本日の題目

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・考えが制限されると思っているから
・押し付けがましいと感じているから
・一つのコンテンツとなっているから

・考えが制限されると思っているから

1つ目の理由は、「考えが制限されると思っているから」です。

歌詞の解釈というものは見ている人の数程あっていいものだと思っています。

「りんごで連想できるもの」という題を出したとき、

人によっては赤い、人によってはコンポート、

人によってはリュークなどとその他沢山の連想できるものが浮かぶように、

『晩餐に一瞥』という歌詞があったとすると、

晩餐と一瞥という単語ずつか、あるいは『晩餐に一瞥』という一言で解釈すると思います。

もしもその解釈を本人がしてしまったならば、

無意識のうちに「これが正解だ」と言ってしまっているようなものです。

他の意見を見ないような、それで固定されてしまっているようなものなのです。

これを僕の知っている方で例えると、

ベクシンスキーが自身の絵の見方を指南しているようなものです。

円錐の底だけを見て円だと、横から見て二等辺三角形だと言っているものなのです。

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