[欲の階層]哲学者紹介⑤アブラハム・マズロー編
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どうも、Sakkiです。

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前回は万物の根源を追い求めていた哲学者の方々を紹介していきました。

今回の哲学者紹介は時代をかなり飛ばしまして、

現代の哲学者を紹介していこうと思います。

本日の哲学者はこちら(写真が入手できませんでした)

アブラハム・マズローさんです。

名前はよく出てくる方なので一度耳にしたことのある方かもしれませんね。

後述の階層ピラミッドを考えた方ですが、

なぜそこに行き着いたのか、どんな人なのか。

本日はそこについてまとめていこうと思います。

それでは参りましょ〜ヾ(・◇・)ノ

本日の題目

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・生涯
・考えたこと
・現代と照らし合わせると・・・

・生涯

アブラハム・ハロルド・マズロー(Abraham Harold Maslow, 1908年4月1日 - 1970年6月8日)は、アメリカ合衆国心理学者

Wikipedia−アブラハム・マズロー

比較的最近の人だと言いましたが、比較した方が軒並み紀元前の哲学者でしたから_(:3」∠)_

間が空きすぎですね(-_-;)

1908年0歳ニューヨークに生まれる
1930年22歳ウィスコンシン大学卒業(ニューヨーク市立大学からの転校)
1931年23歳心理学の修士号取得
1934年26歳心理学博士号取得
1937年27歳ニューヨーク市立大学ブルックリン校に教授として招聘
1951年43歳ブランダイス大学へ移る、1969年まで在職
1962年54歳ヒューマニスティック心理学会を設立
1967年−1968年今年のヒューマニストに選出(1967年)、心理学会会長
1969年61歳スタニスラフ・グロフと共にトランスパーソナル心理学会を設立
1970年62歳心臓発作により逝去

ユダヤ系ロシア人移民の長男として生まれたマズローさん。

最初は法律学を学んでいたようです。

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