[これもある意味功罪?]ネガティブイメージが残り続ける要因3選
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どうも、Sakkiです。

簡単にプロフィールをまとめました。こちらも是非。

「あの人って〇〇だよねー」

「アイツはマジでめんどくさい」

という悪口は自他問わず聴こえてきたものですし、

自分もこのような感じではありませんが悪口を言っていたものです。

しかし、こういう悪口というのは

関係が終わっても尾を引くものなのですよね_(:3」∠)_

更にはそれをしていたがあまり、

ネガティブな印象を持たれることも少なくありません。

しかもどれだけ月日が流れても・・・_(:3」∠)_

ということで本日はタイトルの通り、

  • なぜネガティブなイメージを払拭することができないのか

についてまとめます。

それでは参りましょ〜ヾ(・◇・)ノ

本日の題目

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・ネガティブな情報に目が行きやすい
・忘れようとしているから
・バンドワゴン効果

・ネガティブな情報に目が行きやすい

まず一つ目、「ネガティブな情報に目が行きやすい。」です。

これを心理学の用語では

ネガティビティバイアス

なんて呼ばれていたりします。

人間はネガティブな情報に対して、

敏感に察知し、記憶に残しやすい傾向にあるようです。

なぜこの傾向にあるかというと、

人類が災害や事故、自分の身の回りの危険から身を守るためのものなのでして。

記憶に残しやすい傾向にあるのはこのためなのですね。

「脂肪を多く取りたい」というもののように人体に刻まれているものですので、

それを覆すことは難しいと思われます。

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